きぼうを持ち続けよう!

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国際宇宙ステーション、NASAが近く縮小案発表へ : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

大型資材を必要とする施設や優先順位の高くない実験用設備などが見直しの対象となり、日本の施設も一部削減・縮小が避けられない見通しだ。
長官の新提案は、米政府の宇宙開発が、シャトル飛行やISS建設から、月や火星への有人飛行を目指す新宇宙政策の実現に重点を移したことを示しており、ISS計画に約6200億円を投じてきた日本の宇宙開発も再考を迫られそうだ。

それでも、きぼうを持ち続けましょう!

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このページは、nateが2005年8月31日 14:50に書いたブログ記事です。

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