音楽ロイヤリティ問題US版

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音楽業界とサブスクリプションサービスプロバイダのロイヤリティめぐる交渉が決裂 - CNET Japan

デジタル音楽配信企業と音楽出版社の間で進められてきたロイヤリティに関する交渉が決裂した。Yahoo、RealNetworks、Napsterが提供するオンライン・サブスクリプションサービスの将来に暗雲が立ち込めている。
音楽業界とサービスプロバイダは何年間も、ダウンロード無制限の月額制サブスクリプションサービスから作曲家や音楽出版社が受け取るべきロイヤリティの額について、議論を重ねてきた。
さらに同協会は、配信サービスの総売上の約17%を、作曲家や音楽出版社に対して支払うよう求めている。作曲家や音楽出版社は従来、オンラインラジオで5.25%、デジタルダウンロードで8.5%を徴収してきた。今回提示された割合は、従来の設定よりはるかに高い。

この記事には出てませんでしたが、去年の今頃はネットラジオのロイヤリティも結構もめてた見たいでしたが、結局どうなったんでしょう? 今回の件と一緒に決裂したのかな? 要調査ですね。

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このページは、nateが2005年8月30日 06:37に書いたブログ記事です。

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