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2005年7月30日

大前研一:日本の衰退に歯止めをかけるには、教育の抜本的改革を

大前研一:日本の衰退に歯止めをかけるには、教育の抜本的改革を - nikkeibp.jp - 企業・経営

>日本の場合、絵に描いたように年齢と投票率がほぼ一致する。65歳の投票率は65%だが、25歳の投票率は25%、つまり4人に1人しか投票していない。これでは政治家が若者に有利な政策を打ち出すはずがない。そうしたところでペイしないからだ。逆に高齢者に有利な政策を出せば、必ずその政党は勝つ。

オーストラリアみたいに投票に行かないと罰金というのはよいかも。。

Posted by Takehiko Fukui

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